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| 撮影 2017年2月10日 つくば植物園 | 撮影 2017年5月18日 つくば植物園 |
パパイア 別名:パパイヤ 英名:Papaya, papaw, pawpaw 学名:Carica papaya パパイア科 パパイア属 |
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・ 原産地:メキシコ南部から西インド諸島。日本には明治時代に渡来。 ・ 低木。 ・ 花は茎の先端近く、葉の下側に出る。通常は雌雄異株で、雄花は長い花序になって垂れ下がる。 ・ 花弁は5枚。花径は5cmほど。 ・ 花の色は、花は黄緑色で目立たない。 ・ 花期:5月〜10月。 ・ 樹高:2m〜3mほど(地植えでは8mほどまで伸びます)。 ・ 葉はやや掌状に大きく切れ込みが入っている。 ・ 果実は大きさが15cm〜30cmほど、果皮は緑色から熟すると黄色に変化する。 ・ 名前の由来:カリブ海沿岸での呼び名である「アババイ」がなまったものであるといわれています。 ・ 用途:鉢植え、庭植え、温室栽培。食用、観葉植物。 ・ 花言葉は「燃える思い」。 ・ 誕生花:―。 |
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