シャクナゲ
 




ロドデンドルム・アルボレウム(シャクナゲ)  
撮影 2021年4月8日 つくば植物園




ロドデンドルム・ネリアーブレッド  
撮影 2016年4月20日 つくば植物園




シャクナゲ A-1  
撮影 2016年4月20日 つくば植物園




アカボシシャクナゲ(赤星シャクナゲ)  
撮影 2021年4月8日 つくば植物園




シャクナゲ ハイドン・ハンター  
撮影 2021年4月22日  自宅




シャクナゲ 太陽  




シャクナゲ 太陽  
撮影 2019年4月23日  つくば植物園




シャクナゲ ジンマリー
撮影 2018年4月25日  自宅 撮影 2015年4月29日  自宅
シャクナゲ(石楠花)

  学名:Rhododendron ツツジ科 ツツジ属

・ 原産地:日本、中国、ヒマラヤ地方。常緑広葉低木。
・ 花の女王と言われます。
・ 花期は4月〜5月。
・ 花の色は白あるいは赤系統が多いですが、黄色もあります。
・ 学名のRhododendron(ロードデンドロン)は、ギリシャ語の「rhodon(バラ)+ dendron(樹木)」が語源。
・ 花言葉:「威厳」
・ 5月6日の誕生花

・ 低木に分類されているシャクナゲが多い中、樹高が15mほどの種類(シャクナゲ・太陽)もあります。
* 圧巻でした。樹齢50年ほどだそうです。

シャクナゲ各種


  
 
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